ボディソープ派なので石鹸に疎いのですが納豆石鹸が流行っているそうです。
学生の一言きっかけで福岡の産学官が連携して作られたという納豆石鹸。
色や値段も様々です。
もう既にバレンタインチョコが店に並んでる昨今、スイスホテル南○大阪のエステで、カカオのスパが楽しめるのを思い出しました。「やせるヨーグルト」「スーパーやせるヨーグルト」の 作り方をサイトの方にまとめました。→スキムミルクヨーグルト
業務用のまとめ買いセット
話題の脱脂粉乳(スキムミルク)
あるある族にとっては今更かもしれませんが、最近V6が出演しているハウスのウコンの力
自分で作る化粧品ということで、ある意味安心なのかもしれないですが、値段は安いけど、少量ずつつくらないと茶色くなって使いものにならないらしいし・・・。
防腐剤などが入ってないから手間がかかるんでしょうね^^;
健康食品として大ブームの大豆食品だが、美容やがんに効果があるとされる成分「イソフラボン」に、取りすぎると逆にがん発生リスクを高める恐れがあることが発覚。このため業界などから「あまりに目安量が少ない」「大豆で健康被害など聞いたことがない」などの批判が相次いだそうです。
海外の研究では、イソフラボン摂取量が多いグループではがんのリスクが低下するという報告がある一方で、英国では、イソフラボンの血中濃度が高いと乳がんのリスクが上昇するとの研究結果も明らかになっている。
そこで、食品安全委員会が日本人が摂取する1日あたりの大豆食品の量や研究データなどを元に、サプリメントや大豆食品からのイソフラボン摂取目安量を検討したところ、出てきた数字が男性で70ミリグラム、閉経前の女性で59ミリグラム、閉経後の女性で71ミリグラム。この量では、たとえば納豆なら100グラム、2パック程度で超えてしまう。

基礎化粧品で定評のアルビオンのオイル。